お知らせ

EVENT

ダンケフェスト2019 開催 ※8月25日(日)への順延が決定しました。

ダンケフェスト2019


《順延のお知らせ》
台風11号による荒天が予想されるため、8月25日(日)への順延が決定しました。



うえのドイツ文化村では、今年もダンケフェストを開催します。

ちびっ子かき氷早食い大会、ドイツに因んだドイツ生ビール早飲み大会、打ち上げ花火など毎年恒例のイベントの他に、野外ステージではアーティストによる華麗なパフォーマンスで盛り上がるフェスティバルとなっています。

ぜひ、一夜限りのダンケフェストをお楽しみください。

《イベント詳細》
■日時 :8月25日(日)18:00~21:00
■荒天時:日程変更になります。 ※延期の場合、一部プログラムの変更があります。
■場所 :うえのドイツ文化村 野外ステージ

《イベント出演者》
下地イサム with Raiz de hierba
Pua'ena Miyako Wahine
Pua'ena Miyako Keiki
風の神太鼓
下地美咲
新里民俗芸能保存会

うえのドイツ文化村オフィシャルサイトはこちら

地元アーティストプロフィール

下地イサム

下地イサム

オリジナル曲のほとんどを、自身の出身地宮古島の言葉(ミャークフツ)で歌うオンリーワン・アーティスト。
沖縄県立宮古高校を卒業し18歳で上京。音楽とはまったく無縁の7年間の東京生活を終え、25歳で沖縄本島に戻る。サラリーマンをしながら30歳の時に父親を喜ばそうと「サンフランシスコベイブルース」を宮古方言で替え歌にして送ったカセット「サバぬにゃーん」が話題になり、これをきっかけに歌手生活を始める。
これまでに韓国、台湾、香港、イギリス、アメリカ、スペインでソロライブや「SAKISHIMA meeting」(新良幸人×下地勇)として出演。「シモブクレコード」(BEGINのギタリスト島袋優とのユニット)でも活動。また、企業CMソングの制作・出演や数々のアーティストへの楽曲提供も行っている。

Raiz de hierba

Raiz de Hierba(ライス デ イエルバ)

高いテクニックに裏打ちされた音楽性、表現力は正統派でありながら独自のフラメンコ世界を展開。
様々なグループを経て、KENJI(Guitar)&MIKI(Dance) 2人のオリジナルフラメンコに行き着く。シンプルな編成から生み出されるリッチで洗練されたパフォーマンスは空気を動かし、魂を揺さぶる。
テレビ新聞ラジオ出演、音楽賞グランプリ受賞、映画 CM CDへの楽曲提供なども多数。2012年春より子供達とともに沖縄に移住。沖縄を拠点に全国各地でライブ活動、後進の指導にあたっている。

  • Pua'ena Miyako Wahine

    Pua'ena Miyako Wahine

  • Pua'ena Miyako Keiki

    Pua'ena Miyako Keiki

  • 風の神太鼓

    風の神太鼓

  • 下地美咲

    下地美咲

  • 新里民俗芸能保存会

    新里民俗芸能保存会